運動器・整形外科での使用

運動器・整形外科で使用される超音波画像診断装置やプローブをご紹介いたします。
各超音波画像診断装置で使用可能なプローブや、各プローブを使用可能な超音波画像診断装置をお探しいただけます。

超音波画像診断装置

12.1型の大型スクリーンで、据置型の超音波診断装置。(ドプラ対応機種)

使用可能なプローブ

12.1型の大型スクリーンで、据置型の超音波診断装置。 豊富な周波数のリニアプローブを準備。

使用可能なプローブ

12.1型の大型スクリーンで、必要な機能を一つのパッケージにまとめた、持ち運び可能な超音波診断装置。

使用可能なプローブ

持ち運び可能な超音波診断装置です。バッテリ対応のため、電源の取れない場所での使用が可能。

使用可能なプローブ

プローブ

T型プローブ

穿刺対象を直交2断面で同時に観察可能なため、血管の短軸/長軸像を同時に観察可能。 主にカテーテル施術時に使用。

  HS-2700   HS-2600 HS-2200 HS-1600
HLS-882MT        

リニアプローブ

プローブ表面が長方形のプローブ。主に血管、筋肉などを診断する際に使用。

  HS-2700 HS-2600 HS-2200 HS-1600
HLS-884M      
HLS-513M    
HLS-584M    
HLS-475M    
HLS-575M  
HLS-594M      
PAGE TOP