一般内科・産婦人科での使用
一般内科・産婦人科で使用される超音波画像診断装置やプローブをご紹介いたします。
各超音波画像診断装置で使用可能なプローブや、各プローブを使用可能な超音波画像診断装置をお探しいただけます。
超音波画像診断装置
HS-2700
12.1型の大型スクリーンで、据置型の超音波診断装置。(ドプラ対応機種)
使用可能なプローブ
HS-1600
持ち運び可能な超音波診断装置です。バッテリ対応のため、電源の取れない場所での使用が可能です。
使用可能なプローブ
プローブ
コンベックスプローブ
腹部の観察に適した表面のカーブが緩やかなプローブ。
| HS-2700 | HS-1600 | |
| HCS-736M | 〇 | |
| HCS-436M | 〇 | |
| HSC-436MSC | 〇 |
経膣用プローブ
膣よりアクセスするプローブ。主に婦人科、妊娠初期に使用。



