カテーテル挿入時のサポート機材として使用

カテーテル挿入時のサポート機材として使用される超音波画像診断装置やプローブをご紹介いたします。
各超音波画像診断装置で使用可能なプローブや、各プローブを使用可能な超音波画像診断装置をお探しいただけます。

超音波画像診断装置

バスキュラーアクセスが必要 となるインターベンションや カテーテル検査・治療の 超音波ガイドとして最適です。
◎血管の横断面と縦断面を同時に観察できます。
◎穿刺前に血管の走行方向を把握することができます。
◎穿刺中のプローブ操作が不要になります。

使用可能なプローブ

プローブ

T型プローブ

穿刺対象を直交2断面で同時に観察可能なため、血管の短軸/長軸像を同時に観察可能。
主にカテーテル施術時に使用。
  HS-2700 HS-2600 HS-2200 HS-1600
HLS-882MT      
HLS-882MT Ftype      

リニアプローブ

プローブ表面が長方形のプローブ。主に血管、筋肉などを診断する際に使用。

  HS-2700 HS-2600 HS-2200 HS-1600
HLS-884M      
HLS-413    
HLS-513M    
HLS-584M    
HLS-475M    
HLS-575M  
HLS-594M      
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