カテーテル挿入時のサポート機材として使用
カテーテル挿入時のサポート機材として使用される超音波画像診断装置やプローブをご紹介いたします。
各超音波画像診断装置で使用可能なプローブや、各プローブを使用可能な超音波画像診断装置をお探しいただけます。
超音波画像診断装置
HS-1600
バスキュラーアクセスが必要 となるインターベンションや カテーテル検査・治療の 超音波ガイドとして最適です。
◎血管の横断面と縦断面を同時に観察できます。
◎穿刺前に血管の走行方向を把握することができます。
◎穿刺中のプローブ操作が不要になります。
使用可能なプローブ
プローブ
T型プローブ
穿刺対象を直交2断面で同時に観察可能なため、血管の短軸/長軸像を同時に観察可能。
主にカテーテル施術時に使用。
主にカテーテル施術時に使用。



